まだ1歳半にもなっていないパグ犬 銀次郎ですが、時々オッサンのようなしぐさをします。。。(^^;

「ん?オッサンがいるの?」

「オッサンなんてどこにもいないヨ」

「あ〜ぁ、オッサンがいるなんて騙された」

「足臭うかな?」

「オッサンに注意しないといけないよ」
ペット(パグ犬 オス フォーン)との生活を中心に、ペットグッズなどのレビューや、DIYでペット用品やペット商品などを紹介しています。
まだ1歳半にもなっていないパグ犬 銀次郎ですが、時々オッサンのようなしぐさをします。。。(^^;





少し前のことですが、銀次郎の脱臼も良くなってきたようで、朝の散歩に連れ出した時のことです。

久しぶりの散歩だね

少し眠いけど・・・。

その前にオヤツくれ。

オヤツくれー!!
銀次郎は意外と頑固者です。。。
遊びたい思いと、眠たい思い。

遊びたいけど、眠いし、どうしようかな・・・。

う〜ん、どうしようかな・・・。

う〜ん。。。

やっぱり眠い。
この日は眠たいのが優先した銀次郎でした。
最近は暑くて外に出る気も失せますね。
ということで、前回ドッグカフェ プッチ に行ってきた時の銀次郎の成長ぶり(?)です。

初めて行ったドッグカフェ プッチでは、最初は銀次郎は私の足元で隠れるようにいました。


しばらくすると慣れてきたのか少しずつ行動範囲を広げていきました。
特に、ドッグカフェのマスコット犬のブルドッグのプッチちゃんに興味をもったのか、自分から近寄っていきました。






まぁ、これだけでも少しは成長したのかな?
最近の銀次郎は朝早くに散歩に連れて行けと扉を引っ掻いて、扉をこじ開けて隣の寝室に入ってきて寝ている嫁さんを起こします。
私はなんとなく扉がガタガタいってるなと思いつつ、眠たさに勝てず寝ていますが・・・(^^;

そして、嫁さんと銀次郎が散歩から帰ってきて、7:30頃になると、今度は銀次郎が嫁さんを起こすときと同じように扉を引っ掻いてこじ開けて私を起こしに来ます。
散歩に行った帰りなのかどうかわかりませんが、銀次郎のテンションが高く、ベッドに飛び乗り、ベッドで駆け回ります。

駆け回るだけならまだしも、私の手をちょっと本気で噛んで起こしに来ます。
そして、銀次郎がベッドの上でオシッコしないかとヒヤヒヤしながら起きます。(^^;

扉は防災グッズのもので固定していて、開けようとすると扉3枚分の重さがあるのですが、それを銀次郎が一生懸命引っ掻くため、扉は無残なことにボロボロになりかけです。

そこで、「あおりどめ」という昔からある簡易な留め具で扉を開けられないようにしました。


これで大丈夫だと思いますが、犬の体内時計の正確さには驚かされます。
