最近は嫁さんがデジカメの使い方を覚えたらしく、今回は散歩中に嫁さんがデジカメで撮った画像です。



散歩中はよく近所の猫ちゃんに出会うようですが、ダンゴ虫も・・・(^^


アイスクリームも落ちています。 このアイスクリームは家まで待ちきれずに道端で食べようとして落としてしまったのか、アイスクリームを捨てなければいけない状況になったのか、いろいろ連想してしまいますね。(^^;

ペット(パグ犬 オス フォーン)との生活を中心に、ペットグッズなどのレビューや、DIYでペット用品やペット商品などを紹介しています。
最近は嫁さんがデジカメの使い方を覚えたらしく、今回は散歩中に嫁さんがデジカメで撮った画像です。



散歩中はよく近所の猫ちゃんに出会うようですが、ダンゴ虫も・・・(^^


アイスクリームも落ちています。 このアイスクリームは家まで待ちきれずに道端で食べようとして落としてしまったのか、アイスクリームを捨てなければいけない状況になったのか、いろいろ連想してしまいますね。(^^;

先日会社の受付に用事があり、受付がある警備室に入るとニャーニャーと猫の鳴声が聞こえてきました。
最初は誰かの携帯電話の着信メロディーかと思いましたが、よく見ると部屋の隅にダンボールがあり、そこに生後間もない子猫がいました。

どうやら、会社の前の公園にダンボールに入って捨てられていたそうで、会社の女の子が見つけて飼うということで、仕事が終わるまで受付の警備室で子猫を預っていたそうです。

まだ目もちゃんと見えていないようですが、カワイイですね。
それにしても、心優しい人に拾ってもらってよかったですね。


初仕事と言っても、仕事始めではありません。^^;
毎年元旦に親戚が集まります。
親戚が多く集まる機会はこの元旦だけですので、毎年楽しみにしてました。
そこで、先日作成した銀次郎の名刺を、犬を飼っている親戚に配ったところ、私にも名刺を作って欲しいと言う依頼が来ました。

まぁ、私も未熟なので、いろいろ練習しなければいけないと思っていましたので、願ってもいない依頼でした。
でも、私の作った名刺で満足するのかどうか心配ですが・・・^^;
とにかく写真をもらって編集することにしました。
が・・・
背景がいまひとつだったので、いっそのこと背景を消してしまおうと決めました。
しかも、携帯電話のカメラで撮った小さな画像だったので、画像引き伸ばし&背景消しをしなければいけませんでした。
これはかなり難しかったです。
四苦八苦しながらもなんとか背景を消して、文字を入れて作成しました。
よく見ると作業が雑ですが、私の今のテクニックではこれが限界でした。^^;
とりあえず作成した名刺の画像ファイルをメールに添付して、これでいいかどうか確認したところ、喜んでもらえました。
携帯の小さな画面で見たのでアラがわからなかったのかも?
遠慮して、これでOKとしたのかも?
などと思いながらも、これで印刷することにしました。

チャッカリ私のサイト「STRIKE DOG」も名刺に入れて広報活動してます。。。^^;
それにしても、ヨークシャテリアのレオくんのチョロッと舌を出している姿はカワイイですね。
やっと我が家にも365カレンダーが届きました。

365カレンダーとは、愛犬の写真を登録すると、その写真入りのカレンダーを作成してくれてるのです。
登録は無料ですが、カレンダーを購入するときに2000円ほど必要になります。
まぁ、無理に購入しなくてもいいのですが、カワイイ銀次郎のために購入しました。
親バカならぬパグバカです。^^;
購入したのは「PUG part2」です。
この365カレンダーを知ったときには、すでに初回の締め切り後だったのでpart2になりました。

カレンダーを見てみると、12月29日にちゃんと銀次郎が載っています♪
顔のアップではないので、ちょっと小さく感じますが、まぁそこはご愛嬌ということで・・・^^;
写真は銀次郎が散歩に行きだした頃の写真なので、2007年7月の銀次郎4ヶ月目くらいです。


4ヶ月目はまだこんなに小さくて可愛かったんですね。^^;
半年のあいだに随分成長したもんですね。

パグとブルドッグの違いって何なんだろうと思いウィキペディアで調べてみることにしました。
(画像は関係ありません・・・^^;)
パグ(Pug)とは、犬の種類(犬種)の一つ。短鼻の小型犬。短毛、垂れ耳。毛色はフォーン、黒、灰、白、シルバーなど。また、どの毛色においても鼻から口の周辺及び耳は黒い。
その名前の由来は、ラテン語で「握り拳」を意味する「pugnus(パグナス)」から、または、中国語で「いびきをかいて眠る王様」を意味する「覇向(パー・クー)」からきているとも言われる。
特徴・性質
* 小型犬ながら、骨格はしっかりとしており、鳴き声も落ち着いた低い声である。
* 飼い主と共に過ごすことで充足するとされる。
* ややマイペースな面もあるが、温厚。
* 形や顔がブルドッグに似ているため、ブルドッグの近縁種と思い込む人が多い。
「形や顔がブルドッグに似ているため、ブルドッグの近縁種と思い込む人が多い。」ということは、近縁でもないということですかね。
う〜ん、勉強になります。

勉強ついでに、そのブルドッグを調べて見ると
ブルドッグは、犬の品種の一つ。
英国で18世紀ごろ、雄牛(ブル)と犬を戦わせる見世物が流行し、牛に対抗できる犬として開発されたのがこのブルドッグであった。
頭部が大きく、牛にかみ付けるようあごが大きく角ばっている。顔にはしわも散見できる。
1835年にこの決闘が禁止されると、ブルドッグは番犬や愛玩犬となった。闘争に必要だった獰猛な性格も取り去られ、現在では強面とは裏腹に、非常に温厚且つおとなしい。
鼻が短いため、体温調節が苦手であり、涼しい場所で飼わなければならない。そのため夏季は冷房をした部屋から出さない飼い主も多い。
また、その暑さに弱い性質のため日本航空は2007年7月にブルドック及びフレンチブルドッグの、航空機への積み込みを断る決定をしている。
犬や猫などは貨物室に乗せて輸送することができるが、専用輸送かごの滑走路上などでの待機時に、場合により高温となり、暑さに弱いブルドッグが衰弱するためである。
なお、全日空は2007年5月から国際線の貨物便に限って、ブルドッグの受け入れを中止している。
確かパグもある季節は航空機への積み込みを断っていたのじゃなかったかな?
私の思い違いかも。
ついでにフレンチ・ブルドッグも・・・^^;
フレンチ・ブルドッグは犬の品種の一つ。富裕層の飼い犬として人気がある。
もともとはブルドッグ(ブルとは雄牛の意)で、雄牛と闘わせていた犬を、闘いを18世紀に禁止された為、飼いやすい様に品種改良をした。
牛に噛み付いて離さない様下顎が突き出し、また噛み付いている間呼吸が出来るよう鼻が短い。
時にボストンテリアと混同され、また、どちらの犬種かわからなくなり、議論されることがある。
現在では血統書を発行するにあたり、フレンチブルドッグかボストンテリアかをDNA鑑定することがあるらしい。
もうここまで来たら、ボストンテリアも調べようと思いましたが、記事がありませんでした。^^;
「噛み付いている間呼吸が出来るよう鼻が短い。」なるほどね〜
いろいろ勉強になりました。
